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ワクワク探訪

心の赴くまま、ワクワクする方へ、自由に出かけよう!勇氣を出して思い切って行動した先には、更に探ってみたいワクワク発見。
人って、ワクワクして冒険するために、この世に計画してやってきたらしい。みんなみんな命がけで必死のパッチで暗くて狭いママの産道を通ってこの世に生まれ落ちたから、その計画すっかり忘れちゃった(笑)。でも、でも、きっと自分の決めた人生計画は、ワクワクの先にあるような、隠れているような氣がする。

ここでは、私が「え~?!何?なに?凄い?面白い~!なんでぇ~?知りたい!」と思った事、感じた事を早速現場に行ってその「なんでぇ~?」のヒントを探求します。こんな遊び、次々思いついたらやっちゃうよ!楽しいよ!一緒にあそぼ!

金鳥山 カタカムナ 磐座 0磁場

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​ナニナニ?六芒星?

コロナ渦のステイホームは、私にとって良い事ばかり。

旅行の仕事がなくなり、収入がなくなった。

住宅ローンを抱えたばかりで、慰謝料も教育費も貰えない離婚をし、悲嘆に明け暮れて、蹲ってしまうらしい。普通だと。

いやいや、私は違う(笑)。仕事からも元夫からも解放されて、最高に自由で幸せ~!強制労働収容所から解放されたくらいの自由のありがたさを感じたの!

不安はあるが、今の自由がどれだけ私を幸せにしてくれたか?想像できますか?

自由に使える時間にありがとう。

自由に選べることにありがとう。

自由におしゃべりできることにありがとう。

自由に興味を持つことができることにありがとう。

自由に行動することが出来ることにありがとう。

自由に食事を作ることができるなんて幸せ。

自由に自分の事業を立ち上げることができるなんてhappy.

愛おしい息子がそばで生きてくれているだけでありがたい。

母が笑ってくれているだけで、幸せで仕方がない。

私はなんて幸せ者なんだろう。

この歓喜に涙するような幸せは、やはり、自分の心に蓋をして、周りに合わせて生きた20年間の結婚生活(心の強制収容所)という時間を過ごしたからこそ、沸き起こるのだろう。だから元旦那にもありがとう。

自分の人生、心の赴くままに、ワクワクする方へ自由に探検するよ。もう誰にも遠慮しない。

今、私が一番興味をもっていて知りたくて確かめたくて仕方がない事は、日本の古代の歴史。

日本書紀や古事記の神世の時代とさらにもっともっと昔の日本人たちについて、気になって仕方がない。

かなり凄いよ!古代日本人。私のご先祖様たち。

ステイホームで調べ放題。本読み放題。妄想し放題。

中古車買って自由に行きたいところに行ける。一緒に遊んでくれる友達もいる。

私は自由に全てに繫がれる!

​ゼロ磁場 金鳥山に行ってみた on 9.11. 2021

20年前の今日、悪魔が実行した醜い計画は、間もなく、真実が白日の下に晒される。
この美しい地球と生きとし生けるモノ、神羅万象全て私たち人間が守ってゆかなければいけない。
悪魔の僕の実行犯たちエリートは、さっさと地球から出て行ってください。
さようなら。氣付かせてくれてありがとう。

鳥居

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なんで、「鳥居」なんだろう?

昔、鳥居のある場所に鳥が居たの?

​日本語って面白い。調べれば調べるほど、深い意味や歴史が見えてくる。そんなこと学校で習わない。

時間の無駄で知ったところで役に立たない!とスルーする癖が現代人にはついている。損得勘定が選択肢の優先順位。

損しても得しても、今の私にとってそんなこと、どうでもいいんだ。

知りたいんだもの。興味津々。え~?!なんで「津々」?あふれ出る様、絶えず湧き出る様。

津の意味は、船着き場や港、人が多く集まる場所あるいは地域、またまったく違った意味で、人体から染み出る液などがあり、人体から出る液とは汗や涙、つばなどのことを指す。
そのほかに「染み出る」「あふれる」水分がいきわたるさまを表す「うるおう」といった意味があります。どの意味からも、水に関することという共通点があることがわかります。

話は脱線しましたが、興味が私の内側からあふれ出るのが「興味津々」なのね。確かに!外から命令されてない。私の「知りたい!」が私を動かした。

子供には何にでも興味津々になってほしいと思うのは親ですが、親から与えられて興味を持つ子はいないね。居てもそれは周りに、親に合わせているだけかもしれない。「与える」をしずぎると内側から溢れ出る津々が枯れてしまうかもしれない。

知りたいと思い、行動すると氣付きを与えられる。時間と心の余裕は、今まで気づかなかったことに氣付かせてくれる。

さぁ、鳥居だ。

Wikipediaでは

「鳥居(とりい)とは、神社などにおいて神域と人間が住む俗界を区画するもの(結界)であり、神域への入口を示すもの。一種の「門」である。」と書かれている。

別のHPでは、天照大神様が天岩戸にお隠れになった際、岩戸の前に木を立て鶏を留まらせて鳴かせたのが鳥居の始まりとも?

いずれにせよ、神域と俗界を分けた時代から、優生思想や所有の概念が生まれ、自然をもコントロールして支配するという歪な構造が作られ始めたのかもしれない。

国境にしても、お隣さんにしても身分にしても境界線をカッチリ作れば、揉める、喧嘩、戦争、悲しみ、苦しみが生まれます。境界線を越えて、分け合い、助け合い、尊重し合い、愛し合う。そんな調和の世が、鳥居が立てられる前の古代日本だったのかも?しれないなぁ~。

岡本八幡神社

日本に神社は、至る所にある。

​その中で八幡という名が入る神社が一番多いらしい。

保久良神社

神戸は海と山があり、おしゃれな街

というイメージがあった。

古い歴史が刻まれた土地である!など、これっぽっちも考えたことはなかった。

六甲の山の中、こんなところに城跡?こんなところに遺跡?こんなところに巨石群?こんなところに神社?歴史の古さの度合いが桁違い。おしゃれな北野の異人館や元町中華街なんぞ、餓鬼に見える。

縄文まで遡るのでは?神代の時代から人々の営みがあったのでは???だから「神戸」?

かなりミステリアス。

この保久良神社も六甲の中腹にある立派な神社だ。カタカムナウタヒの聖地と云われ、巨大な磐座があり、パワースポットだ。

自然から切り離されて、偽りの歴史で塗り固められている私の頭では、複雑怪奇な保久良神社の謂れは、説明できません💦

是非こちらのホームページを見てください。

量子力学、超ハイパーな古代人たちは、同じ人間だったのだろうか?宇宙人だったのかも?と思ってしまう。

最近、日本語を話す日本人は凄い人たちなんだ!と思わずにはいられない。それだけは分かる!

誇らしいね。近づきたいね。

日本人てカッコいい!

あ、私も日本人!誇らしいね。

​彼らが、現代の私たちに何を伝えようとしているのか、知りたい。そしてその思いを受け継ぎたい。命がけで生きて命を繋いでくれた先祖たちの思いを次の世代に繫ぎたい。

​そんなことを考えながら、金鳥山に杉林を抜けて歩く。

金鳥山

標高338メートル。

この山を目指して六甲の山を歩く人は殆どいないのだろう。分岐点の目印が無い。だから分岐点素通りして登りすぎた!おかしいなぁ~と思って、行違う人に聞くが「分からない」と。何人目か?うる覚えな感じで教えてくれた。「ここから少し下って右側に草だらけの小路みたいのがあるから、そこを少し進めばあったような。。。頂上というような感じでないよ~」。感謝。

行ってみた。注意深く、右に分かれる草だらけの小路。。見つけた!でも道じゃない。獣道だ。んま、今の人間は獣だ!いや獣以下だ。その話は、どこかでするとして、草むらの中を進んでゆく。そして少し開けた場所に到着。その広場の真ん中の木に「金鳥山」のプレート発見。そしてその周りにストーンサークル。

”ここかぁ~!ゼロ磁場?” 感じようとするが、感じようと意識的にすると邪念が出る出る(笑)。

でも、来れた!カタカムナ文字を初めて聞いて、興味深々、いろいろ調べて、金鳥山に行きたい!と思ってから 結構すぐに現実化出来た。

思いが咲き現実化する。
思いが先、現実が後に来る。

日本語は幾通りにも意味があり、幾重にも広がってゆく。そして言葉で現実を作ってゆく。

日本語を母国語として、バスガイド、海外添乗員、結婚式司会者、と言葉の仕事を続けてきた。日本語の言靈、音靈に惹かれる私は、そこに天命があるのかもしれない。

生まれる前の人生計画、そのヒントがここにも在る。

高座の滝

風吹岩でランチをとり、吹く風と猫に癒され、さあ下山。

六甲の山に慣れていそうなグループに下山の道を聞いた。ロックガーデン経由の高座の滝は「危ない」から尾根道を行った方が良いと。

ところが、なぜか「危ない」と注意された道を進んでしまい、岩だらけ。。。そんな時にエスコートしてくれるお兄さんが現れた。高座の滝までず~っとルートを先導してくれた。あの凄い岩場、余裕無しで、写真は無いが、愛・合・相が一杯あったよ。人の暖かさと水の清らかさで心洗われ、感謝の念が溢れた。水も愛も澄んだ空気もこんなに豊かにここに在る。清々しくて、みんなみんなありがとう!そんな気持ちになった2021/9/11の金鳥山登山でした。

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これから素晴らしい世界になるよ。自然と共に笑い暮らせる世となるよ。

​みんな好きな事をして、尊重し合い、助け合い、分け合い、感謝し合い、笑い合い、慈しみ合う。

​そして、大きな時代の変わり目を生きて見届けてやるぞ~!

子供たちが笑い遊び自由に学べる世界を創るぞ~!

この時代に地球に生まれ、日本に生まれた訳、苦しんだ訳、全てが繋がって見えてきあ。

今生、精一杯、生き抜いてやる!全てにありがとう!

千ヶ峰 登頂! on 9/12 2021