• 洋子

株式会社アメリカの終焉

歴史的な時間に私たちは立っている。ギリギリのところで私たち民は救われた。 次は、私たち日本人が立ち上がり、光を世界に灯してゆく番です。


以下は、平野路子さんのfacebookから素晴らしくまとめて下さった文章を転記させていただきました。知るべき事実です。

トランプは複活した共和国の第19代合衆国大統領として3月4日に就任します。 【 THE UNITED STATESの設立 】 アメリカ国民は1776年7月4日に一度は独立しました。 しかし1812年の米英戦争でイギリスとカナダに負けた時、その後遺症でアメリカ共和国は財政難に陥り、実質的に破綻しました。 アメリカ政府が国際銀行団の言い成りになっていったのは、この頃からです。 その後の1862年、エイブラハム・リンカーン大統領が南北戦争の戦費を調達するために法貨条例 (Legal Tender Act of 1862)を制定、国際銀行団に借金をするのではなく、アメリカ合衆国財務省から初めて政府紙幣が発行されました。 しかしリンカーンは、南北戦争後もこの通貨発行システムを永続的にアメリカで存続させることを表明した直後に暗殺され、政府紙幣の発行も中止されてしまいました。 ちなみにこの時、勝利した北部の軍隊を指揮していたのがリンカーンであったのに対し、国際銀行団は南部側を支援していました。 そして1871年、既に国際銀行団によって買収されていた米国議会は、アメリカ共和国とは別の法制度を持つ「ワシントンD.C.」(ワシントン・コロンビア特別区)という たった100平方マイル(一辺10マイル=16㎞)の特区に新たな連邦政府を形成する法案を可決させました。 「アメリカ共和国」が個人の権利を強く主張した英国のコモン・ロー(common law)の法体系を採用したのに対し、この特別区には英国海軍と同じく国王や独裁者の権利を優先させたローマ法に基づく「海事法(Admiralty law)」という独立した法体系が適用されています。 その海事法とは、海上における軍事や企業の商事活動について定められている他に、陸上の建物や土地にも権限が及ぶことがアメリカの連邦法には定められています。 また、1776年7月4日に採択されたアメリカの「独立宣言」には 以下の様な文言が含まれています。 -------------------------------------------------------------------- 「我々は、以下の事実を自明のことと信じる。すなわち、全ての人間は生まれながらにして平等であり、その創造主によって、生命、自由、および幸福の追求を含む不可侵の権利を与えられているということ。こうした権利を確保するために、人々の間に政府が樹立され、政府は統治される者の合意に基づいて正当な権力を得る。 そして、いかなる形態の政府であれ、政府がこれらの目的に反するようになったときには、人民には政府を改造または廃止し、新たな政府を樹立し、人民の安全と幸福をもたらす可能性が最も高いと思われる原理をその基盤とし、人民の安全と幸福をもたらす可能性が最も高いと思われる形の権力を組織する権利を有するということ、である。 もちろん、長年にわたり樹立されている政府を軽々しい一時的な理由で改造すべきではないことは思慮分別が示す通りである。」 -------------------------------------------------------------------- しかし、ワシントンD.C.に特権を与え、そこに連邦政府を形成することを認める法案が議会で可決された1871年、アメリカ共和国の憲法は加筆や修正により密かに変質させられ、その際には以下の文言も加えられています。 -------------------------------------------------------------------- The validity of the public debt of the United States, authorized by law, including debts incurred for payment of pensions and bounties for services in suppressing insurrection or rebellion, shall not be questioned. 「法律により認可されるアメリカ政府の公的債務、例えば暴動や反乱を抑制するための年金や報奨金の支払いのために発生する借金の妥当性が疑問視されてはならない。」 -------------------------------------------------------------------- つまりは、アメリカ政府が欧州ロスチャイルドなどを含む国際銀行団に対して、いかなる借金をする事をも正当化する文言が法律に追加されました。 こうして、アメリカ国民とその財産はワシントンD.C.の国際銀行団に握られ、アメリカ国民の自由は徐々に奪われていきました。 【 アメリカの奴隷化 】 アメリカ国民に対する国際銀行団の次の罠は、1913年に仕掛けられました。 その年のクリスマスイヴ、その銀行団から賄賂を受け取っていた議員たちは多くの他の議員がクリスマス休暇を取っている隙を突いて「連邦準備制度設立」の法案を議会で成立させ、アメリカの「貨幣」を民間銀行が発行する「借金札」に変えてしまいました。 そして国際銀行団の面々、つまりはロスチャイルド、ウォーバーグ、ハリマン、モルガン、メロン、ロックフェラーなどの家族群れは、アメリカ政府から通貨発行の権限を奪うと実質的にドルの蛇口を握る事に成功、アメリカの権力を一挙に手に入れました。 その途端に彼らは、手に入れた金銭力を武器に殆どの新聞社を買収、それと同時に軍人や政治家を賄賂で飼い慣らし、連邦準備制度設立の法案が実際に施行された1916年には第一次世界大戦に国民を逸早く招集するべく、アメリカ国内に戦時体制を敷いていきました。 それ以降、アメリカの政府は 「米連銀の家族群れから国の運営費を借りて利子を付けて返す」という中央銀行制度の通貨発行システムに従う羽目になってしまったのです。 そして1934年、ついにアメリカ国民の奴隷化は完成されました。 それは、1929年10月24日にニューヨーク証券取引所で株価が大暴落したことにより発生した当時の世界恐慌が深く影響しています。 当時、恐慌の影響でアメリカが事実上の破綻を迎えた時、米連銀の大株主であった その家族群れは、アメリカ政府の経済再建のために中国の旧王族たちに対して莫大な借金をして資金を調達しています。 そして、その時に彼らが担保として中国勢に差し出したものが、一般アメリカ市民の労働力でした。 1936年以降、この密約によりアメリカでは子供が産まれると同時に社会保障番号(=借金の整理番号:Social Security Number)が発行されるようになり、それを基に今でもアメリカ人の一生分の労働力を担保として1人当たり75万ドル(約7500万円)の債権が発行されています。 ジョーダン・マクスウェル https://www.bitchute.com/video/LcqAQvkmhSeI/... 要するに知らず知らずの内にアメリカ人は生まれた瞬間から借金奴隷にされているのです。 その後も、アメリカ人に対する奴隷制度の締め付けは徐々に厳しくなっていきます。 米連銀の家族群れが新聞社・ラジオ局・テレビ局・映画会社・教科書会社など、重要なマスコミのほぼ全てを買い占め、さらには大学の資金源を握って学問を歪ませると、欧米人は完全に洗脳されていきました。 さらには医師会や科学者などの業界団体、最高裁判所、議会、大手上場企業なども次々と彼らのコントロール下に置かれていき、こうしてアメリカ国民は彼らのために戦争をし続ける家畜民族へと変えられてしまいました。 そうして築き上げられた世界最強の軍隊が、後に米連銀の家族群れに騙され、他国への侵略や資源略奪などを加速させていく事になりました。 しかし今、アメリカ人、延いては世界人類をも痛めつけてきた米連銀のグローバリスト達は国際社会、特にアジア諸国に対して倒産宣言をせざるを得ない状況にまで追い込まれています。 世界には既に新しい秩序が構築されつつあり、彼らが権力の基盤としてきた国際基軸通貨ドルも、いよいよ終わりを迎えようとしています。 彼らが完全に失墜した暁には、いまだ洗脳が解けていない多くの人々にも真実が告げられ、ようやく世界は長い恐怖支配から解放される事になります。 https://www.bitchute.com/video/h9P8S2wipXTR/ 関連動画 世界を救う計画(修正版) https://www.bitchute.com/video/XcG81fMBqDx2/ 口真似鳥を殺せ https://www.bitchute.com/video/XKtNwSPqK4jR/ 闇から光へ https://www.bitchute.com/video/Fuqj1W8ucKV5/


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