• 洋子

心の赴くままに生きる。

心のままに生きる。我のままに生きる。やりたくないことはしない。やりたいことをする。怒りたい時は怒る。泣きたい時は泣く。笑う。眠る。。。。

そんな生き方は周りに迷惑かける。協調性がない。我儘だ。

と非難される。


小さな頃から そんな生き方はいけない!と刷り込まれてきた。

我慢、忍耐、努力。。が美徳だ!と。自分の心に蓋をし、我を出さず、納得できないことも我慢して受け入れ、心と反対に笑顔を作り、波風を立てないように生きる。いや演じる。

一般常識という物差しは、巧妙に人の心を支配し、あたかもそれが絶対に正しいと思い込ます。その時代時代に変わる一般常識、大衆心理の操作は、意図的に作られてきたのだ!

え~?!なんで?

と思われるだろう。私も一年前までそんなことを考えたこともなかった。

コロナは多くの人たちに このこと を氣付かせた。

このショッキングな茶番劇は、更に意図的に計画より早く強く進められるだろう。加速しすぎた大衆心理操作に「え~?!なんで?おかしい」と氣付く人の数も加速度的に増えてゆくだろう。


すごいなぁ~。コロナ567がきっかけとなり、地球の建て替え、立て直しが起こる。ひっくり返る。そしてミロクの世369 666はみんな笑って幸せに生きる世。

大日月地神示、日月神示、出口なおさん、天理教、大本教、空海、。。。シャーマンたちが伝えてくれたことがこれから本当に起きる。 凄い時代を私は選んで生まれてきたのだと思う。


息子が生まれて、心の赴くままに恐る恐る生き始めた私、

2年前くらいから、心の赴くままに生きることに抵抗がなくなってきた私、

そして今、心の赴くままにおしゃべりし、行動することで、安心と幸せとパワーが私には在る。

幸せに生きるhow toは実にシンプルだったのだ。

そのまんまで生きる。

心のままに生きる。我のままに生きる。やりたくないことはしない。やりたいことをする。怒りたい時は怒る。泣きたい時は泣く。笑う。眠る。。。。

赤子の心のまんまで生きればいいだけなのだ。

55年かけて氣付いた私。




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