• 洋子

よひとやむみな 穂乃子

コロナ茶番にウクライナ紛争、種苗法改正に移民受け入れ? 意味不明、辻褄の合わない論理展開の専門家と主要メディア、酷いものだ。この世は嘘で塗り固められていた! 氣付いた人は、調べ始めた。おかしいことを勇気を出して発信し始めた。参議院選挙を前に参政党が現れた。そして我が家の田んぼで米作りを楽しんでいた弁護士さんが参政党から選挙に出ることになったと母に会いに来てくれた。 私の故郷は京都府天田郡三和町大原、出口なおが神懸かりとなり筆先を下ろした綾部の大本教本部の近くだ。私のひ~ひ~おばあちゃん、姉、母は天理教を支えとして助けられた。父方の伯父婿養子宅は敬虔な黒住教の家だ。いずれも明治維新後の日本植民地化、乗っ取り計画下で庶民の生活が乱れた時代に降ろされた神示だ。何も邪教扱いされ、弾圧を社会から受けた。そして岡本天明が日月神示を降ろし、今まさに、この動乱の時代を予言した大日月地神示を私は読んでいる。そしてこのブログで表わしている。主要メディアはもちろん、facebook, YouTube,Twitter..などのSNSも言論統制が敷かれ、世界を操って来た支配者層に都合の悪い事は、削除される。いずれは、書店でも買えなくなるかもしれない。弾圧されるかも知れない。 誰も見ないブログだけど、氣づいた人がここに現した大日月地神示に辿り着いて、光を見つけて貰えば嬉しいと思い、少しずつ記して来た。 そして、去年2021に「よひとやむみな」が降ろされた。正に今、大峠を超える時代の変革期に、腹に落とし込み、光溢れるミロクの世を創造する一人一人になる覚悟を持つ今の神示だ。私に出来る精一杯をしよう。子供達とそのお母さんたちの笑顔は、きっと光溢れる弥勒の世を世界に広げる一番大きなパワーになる。「よひとやむみな」もここに表します。


富士は晴れたり、日本晴れ。


いよいよ、大峠の時が来た。もう変えることはできん。

大難を小難にするよう伝えて来たが、

今となっては、肝を据えて迎えるしかない。


天明に書かせた神示を、その後、お役の人々が広めてくれた。

そしてこれまで、日本を、世界を、人間たちを見ておった。

何度か、また何人かに神示を降ろしてきたこともあった。


これから、大峠を前にした人間各々の在り方について伝えねばならん。

これまでの神示では、日本人に伝えているかのように受け取られておるが、

やまとの御魂を持った人々に伝えておるのじゃ。


確かに、日本の地でやまとの身魂を持っておる者は多い。

されど、やまとの身魂を持っていない日本人の方が大勢おるぞ。

外国に住む人間にもやまとの身魂を持っている者がおる。

この神示は、やまとの身魂を持っている世界中の人間に伝えるのぞ。


今の世で起こっていることは、なるべるしてなっていることはわかるであろう。

この世は昔より明るいと思う人間、

人より喜びある生き方をしておると思っておる人間は、たくさんおるようだが、

ますます穢れてきておるのが分からんか。


この世を光の世とするのは、そなたたち身魂次第じゃともうしてきた。

されど、自分を磨くとはどういうことか、

分かっておらぬ人間が多すぎる。

科学というものが発達し、食べることもできるようになった。

作業するのも楽になったようであるが、

殺し合っておる者たち、食べていけぬ者たち、

苦しむ者たち、

諦めておる者たち、

不足を申す者たちばかりではないか。


今の科学というものは、便利にするものであるが、幸せにするものではない。

戦は終わったと申しておるが、そなたたちの心はまだ戦っておるではないか。

何のために人間は生まれてきたのかを忘れておる。


この神示、何度もくり返し読め。

魂で読め。

疑えば疑いの世に、魂で受け取れば光の世になろう。


ここでは、天明に書かせた神示の中から、主に身魂磨きに付いて伝える。

祓い清めの行は、他の役割の人間に降ろしておる。

わたくしを疑う者は読まんでも良い。

だが、邪魔はするな。


人間進化に必要な最初の段階、上つ巻を知らせるぞ。

天の理を知らせるぞ。



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