• 洋子

よひとやむみな 日の出の巻 結びの神様

自分の考えで、右に行こうとする者と、

左に行こうとする者とを結ぶのが「結び」の神様。

「結び」の神様とは、スサナルの大神様ぞ。

スサナルの大神様は、祓い清めと結びのお役をされておられる。

その御働きによって、生きとし生けるものの生命が現れるのだぞ。

力が生まれるのだぞ。

「結び」がまつりじゃ。

神国のまつりであるぞ。

理であるぞ。

神はその全き姿。


男の魂は女、女の魂は男と知らせてあろう。

それらを結ぶのも、スサナルの大神様の御働きぞ。

それを結ぶことで、

人として統合され、成長し、調和していけるのじゃ。



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