• 洋子

よひとやむみな 下つ巻 氣をつけること、氣づくこと

八のつく日に氣をつけよ。

段々近づいたら、辛酉はよき日、よき年ぞ。

神にとっては、神の代に近づく良き日、良き年、

人間にとっては辛い日、辛い年じゃ。


徐々に現象として現れておろう。

桜が早く咲くようになったら氣をつけよ。

春じゃ、春じゃと申して、暢気に騒いでおる場合ではないぞ。


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