• 洋子

よひとやむみな 下つ巻 仕組みとお役

今度の戦は「神と悪魔」「靈と肉」「御魂がある人間とない人間」の対戦。

神様にも分からん仕組みを、

世の元の神であるクニトコタチ神がなされておる。

下の神々様には分からんことぞ。


これからも何が何だか誰も分からんようになって、

何もかも丸潰れということになる。

そのとき、大神の御言によって、

わたくしたちが、神徳を出すのだぞ。


九分九厘だめだという土壇場で、

神の力がどんなにすごいものかと分からせるぞ。

悪の神も改心せねばならんように仕組みてある。


神の国は、神の力で世界の親国になる。

やまとの民と外の国の民は、

心の中に神の遺伝子があるかないかの違いぞ。


わたくしの神示を書くお役、神示をを写すお役、神示を説いて聞かすお役が要る。

お役のある人は、

人の後について掃除するだけの心掛けがないと務まらんぞ。

偉そうにしたら、すぐ替え身魂使うぞ。


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