• 洋子

よひとやむみな 上つ巻 ひつぐの民、みつぐの民

世の元からの身魂に「ひつぐ」と「みつぐ」がある。

ひつぐの民とは靈統、みつぐの民とは血統のことじゃ。


ひつぐの民とは、元の神の直系の子孫、やまとの身魂を持つ人間。

みつぐの民とは、他の惑星からの転身の子孫、やまとの身魂を持っておらん人間。

それを「外の国の人間」とも「星々の人間」「幽国の人間」とも申しておる。


どちらも神の子であることに間違いはない。


この度は、ひつぐとみつぐを結び、すべて助けねばならん。

地球に住むべき人間は、神と人間で見え方が違うのじゃ。

間違わんようにしておくれ。

日本人と申しても、ひつぐの民とはいえん者はたくさんおるぞ。

外国人にも、ひつぐの民となる者はたくさんおる。


見方を改めてくれよ。



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